【力を受ける】4月15日 神様の導きを信じる(1コリント2:5~7)
Автор: Bible Voice
Загружено: 2025-04-14
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「それは、あなたがたの信仰が人の知恵によらないで、神の力によるものとなるためであった。しかしわたしたちは、円熟している者の間では、知恵を語る。この知恵は、この世の者の知恵ではなく、この世の滅び行く支配者たちの知恵でもない。むしろ、わたしたちが語るのは、隠された奥義としての神の知恵である。それは神が、わたしたちの受ける栄光のために、世の始まらぬ先から、あらかじめ定めておかれたものである」(1コリント2:5~7) -
あなたはキリストに受け入れられています。あなたが自分自身の力によってではなく、キリストのお力と徳と義によってクリスチャンの品性を完成するようにと、私は切に願います。聖霊の注ぎは、神様が有限な人間に与えることのできる最大の賜物でした。それはすべての人に無償で与えられます。だれもそれによって評価されることはありません。この賜物は特に、神様の独り子がその執り成しの王国において即位されたことを示していました。天の主なる神様は、弁護者なる聖霊の賜物において、ご自身が人との間に完全な和解を達成されたことを証明されます。使徒は言います。「この望みは、わたしたちにとって、いわば、たましいを安全にし不動にする錨であり、かつ『幕の内』にはいり行かせるものである」(へブル6: 19)。
神様は求める者に聖霊を与えると約束されたのではありませんでしたか。しかも、この聖霊は現実の、真実の、実際の導き手ではありませんか。ある者たちは神様をその言葉の通りに受け取ることを恐れています。そうすることが僭越な行為であるかのようにです。彼らは主に教えを求めて祈りますが、神様の誓われたお言葉を信用することを恐れ、それでいて神様に教えられたと信じているのです。私達が謙遜で、素直な精神をもって天の父なる神様のもとに行き、喜んで熱心に学ぼうとする限り、神様はご自分の約束を実現してくださいます。あなたは一瞬も神様を疑い、それによって神様のみ名を汚すことがあってはなりません。神様のみ心を知ろうと努力した後で、あなたが神様に対してなすべき務めは、神様のみ心を行うことにおいて導かれ、教えられ、祝福されると信じることです。神様の教えを誤解することを恐れて、自分に自信が持てなくなるかもしれません。しかし、それすらも祈りの主題としてください。
原稿6,223,224
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Bible voiceでは、毎朝4時に、『力を受ける』の朗読をアップしています。
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