7 203 初心者向け 音感訓練 Ⅲマイナー7th 11 (exercise for beginners)
Автор: ダイスのアドリブ練習ツール
Загружено: 2026-02-20
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ガイド音(音色:フルート)の真似をしてください。
また、必ず楽器のチューニングを行った後にご利用ください。
画面上部には、1番上にin C(ピアノ・トロンボーン等) 、2段目にin B♭(トランペット等)、3段目にin E♭(アルトサックス等)の記譜でのコード等が表示されます。同じKeyの伴奏を12小節間行った後、4度進行で転調したコードが表示され、それが12key分繰り返します。
例:C→F→B♭→E♭→A♭→D♭→F♯→B→E→A→D→G
画面下部には、フレーズのピアノロール画像、コードのベース音との位置関係を表す数字、いずれかを表示します。フレーズの音を探る際の手がかりとしてご活用ください。
<このツールのお勧め使用方法>
1.書かない。
※このツールでは、楽譜に書いてフレーズを覚えるのではなく、聞いた音を真似して感覚で覚えることをお勧めします。
2.考えない。
※仕組みを考えて理解するのではなく、後ろに鳴っている「伴奏の響き」と「ガイド音の響き」との調和を感じて練習してみてください。
3.固執しない。
※一つの練習に固執するとモチベーションが下がりやすいので、練習開始時のエクササイズくらいの、ゆるい心持ちでご利用ください。「1回でできないといけない」と考えると苦しくなります。同種の練習を複数回重ねているうちに「なんとなく」の感覚を得ることが目的ですので、肩の力を抜いてご使用ください。
0:00 1
0:28 2
0:52 3
1:16 4
1:40 5
2:04 6
2:28 7
2:52 8
3:17 9
3:41 10
4:05 11
4:29 12
【補足:コードのベース音との位置関係を表す数字について】
コードのベース音を最初の音としたメジャースケールを設定し、最初の音を1として、そのメジャースケールに1~7番まで順番に番号をつけていきます。
表示している音がそのメジャースケールと一致している場合は、その該当する数字を表示します。
表示している音がそのメジャースケール上にない場合は、その音とメジャースケール上の一番近い音を比較し、半音高い場合は#、半音低い場合は♭を番号の前につけて表示します。
また、一部の動画に関しては、下記の記号を表示しています。
CT=コードトーン(コードを構成する音)
T =テンション (コード音以外の音で響きに緊張感をもたせる音)
Повторяем попытку...
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