夏を呈して / v flower
Автор: 芦沢ポトフ
Загружено: 2025-11-29
Просмотров: 313
Описание:
芦沢です。無色透名祭3参加曲です。
コメント、高評価、とっても励みになります。
エレクトロスウィングなのか?これは。
ビッグバンドジャズ??
〔Declaring Summer〕
vocal / v_flower
chorus / 初音ミク
off vocal
https://www.dropbox.com/scl/fi/7g1mm9...
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/ pot_au_few
歌詞
不確かな言葉を白く消えてしまう前に
不埒だね あなたの言葉だけ探している
初めから追う影に堕ちていく夢へと
瞳の中の夜のように
百済ない追憶の奥であなたに出逢えたら
もう二度と離さない永劫でも
零ゆ不定形の彼岸花が
あなたが死んでいる傍が
この世の何処かであればこの祈りも
もう何回でもあげるのに
いつかの日 風に吹かれて
黄昏に溶けていった
あなたの返り血に惚れていた
エデンが黎明に暮れなずんで
夢なんて忘れてしまうから
彩りを憶えてた刹那
夏を呈した灯りが夜空に花咲いて
それで終わりだった
ああ、今日が巡り巡る日々であれば
悦びは今宵もまた私を締め上げて
微睡み見ゆ景色
セラセニアの御子ら
愛色に染まる先 足元も分からず
瞼に張りつけた天に
奪い去りたいな 愛しいだってあなたが
好きの気持ちのような ちっとも似ていない
共に生乾きの時 その間のパラノイア
今にまたあなたに逢うから
ああ!なんで?ねぇ行かないで
ずぶ濡れの私を見ていてよ
陽だまりに揺らいでた声が
あまりに疎い瞳が
最期に輝いてやがて弾けていった
そっと、夏の盛りがいま明けた
身も心さえも盗んで
詰め腹も切らずに逃げて
なんて怒りも哀に流されて消えて
全然まだ足りないよ
もうちょっとだけ寄りかからせてよ
もう一度あなたに逢えたら
あなたと
あなたと永遠に居られたなら
夢以外忘れてしまっても
それでも構わないと 今に
夏を呈して私は夜空に羽ばたいた
星が流れていた
ああ、きっと真夏の幕がいま開けた
脱ぎ捨てて 擦り剥けて 傷つけて 薄れて
この日々が 今この時が
そう運命ならば
あなたのいない理想の
世界になればよかったのにな
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