「申請が通れば娘は今も生きていたんじゃないか」生活保護の申請を受け付けてもらえず…22歳女性が死亡 母親らが市に申し入れ(2024年7月23日)
Автор: НОВОСТИ MBS
Загружено: 2024-07-23
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生活保護の申請を受け付けてもらえず亡くなった女性。母親らが市に申し入れました。
母親の弁護士によりますと、大阪市城東区に住んでいた女性(当時22)は、夫のDVから逃れたものの、うつ病を患い働けなくなったとして、市に生活保護を三度、申請しました。
しかし城東区役所は、夫婦関係の破綻が確認できないことや、家賃が生活保護の扶助基準額を超えているなどとして、申請を受け付けなかったということです。
女性はその後、一時的に身を寄せていた知人の男の自宅でゴルフクラブなどで複数か所を殴られて死亡しました。
7月23日、女性の母親らは、大阪市が生活保護の申請を受け付け女性の身を守っていれば死亡せずにすんだ可能性があるとして、謝罪と再発防止を求める要望書を市に対して提出しました。
(亡くなった女性の母親)「あのとき区役所で生活保護の申請が通っていて、娘のすまいが確保できていれば娘は今も生きていたんじゃないか」
大阪市は申し入れに対し、「市の定める指針に基づき適切に対応していく」としています。
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