臼杵石仏にまつわる悲しいお話【真名野長者伝説】
Автор: 九州ゆきTV
Загружено: 2022-10-07
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真名野長者伝説は、国宝臼杵石仏ができた悲しい経緯を教えてくれます。一説にはそれぞれ作られた年代や、仏師が違うとも言われているそうですが。確かにそれぞれお顔の表情が違ったり、彫り方が違っていたり…
偶然お会いしたボランティアガイドさんに案内していただき、詳しい説明を聞きながらの見学でとても楽しい時間でした。
玉津姫が顔のあざを洗ったという、金亀が淵。今では化粧の井戸と言われているそうで、そちらにも案内していただきました。井戸の中は白く濁っているように見えますが、汲んでみると透明なとっても綺麗な水でした。ひしゃくやろうとがあったので、今でも使っている人がいるのかな。
でも美しくかわいい自分の娘に、なぜよりによって般若姫と名付けたんでしょうねぇ?🤔
ハスの見頃は7月だそうです。来年はその頃に来たいな。今は枯れてしまっていました。
満月寺の前には、門番のように仁王像が立っていました。そして何故か足の部分が埋もれている🙄まるで歩けなくするみたいに。
11月に開催されるうすき竹宵では、玉津姫、その娘の般若姫、孫の玉絵姫が現代に蘇ります。数年前行った時は伝説のことは知りませんでしたが、伝説を知った上で観るとまた赴きも変わりますね。
熊本県の疋野長者伝説(なんとここにも炭焼き小五郎!)、韓国のソドンという伝説も真名野長者伝説と似たような話だとか。世の中には遠く離れた地域でも、なぜか似たような話があるんですよね🧐
*満月寺の正しい読み方はまんがつじです。訂正させて頂きます。
大分の伝説/大分県小学校教育研究会国語部会編を参考にさせていただきました。
#臼杵
#真名野長者伝説
#炭焼き小五郎
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