統一された高市をたおせ★1・3渋谷反戦デモ 高市打倒!排外主義粉砕!米日の中国侵略戦争阻止!
Автор: こばと通信 -声を上げる市民
Загружено: 2026-01-06
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#統一教会 #高市早苗 自民党 290名 ブルーリボンバッジ
米日の中国侵略戦争阻止!高市打倒!排外主義粉砕!1・3渋谷反戦デモ
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高市は「台湾有事は存立危機事態」と日本の参戦を公
言し撤回を拒否している。メディアを使って毎分毎秒、
異常な中国への排外主義を扇動している。巨額のミサ
イルや兵器を買い、売り、米軍と共に「実戦訓練」を
くり返している。原子力潜水艦保有や地上の原爆=原発
を次々再稼働・新増設ー核武装も公言し始めた。戦争
の根源は危機に陥った帝国主義だ。労働者の実力デモ
で中国侵略戦争とめよう!帝国主義政府を倒そう!
高市の中国侵略戦争宣言許さない
戦争は目の前で始まっている。日本はかつて朝鮮・中国・アジア2千万人民を虐殺し侵略した。
その本質は今も続いている。入管体制はじめ差別・排外主義の政治は、植民地支配と戦争の継続だ。
現に米日の中国侵略戦争政治が、参院選からのけたたましい外国人排斥・差別排外主義を激化させている。
既成野党の高市戦争政治への屈服をゆるさず、11月7日の高市「存立危機事態」発言で一気に加速した米日の中国侵略戦争を阻止しよう。
高市政権はくりかえし中国侵略戦争の宣言を行い、開き直り、同時に軍事態勢と国家のあり方の大転換、帝国主義の戦争政治・外交を展開している。
補正予算は戦争予算そのものだ。許さない。
「レーダー」問題の核心は日本の挑発
12月6日の中国軍機による「自衛隊機へのレーダー照射問題」で与野党あげて「中国による挑発」「軍事的威圧」と非難し、
中国が一方的に軍事挑発したかのように大宣伝しているが露骨な軍事的威圧・挑発を行っているのは日本・自衛隊だ。
「照射を受けた」航空自衛隊F15戦闘機は、沖縄本島南東の公海で行われていた中国海軍の訓練の通告を了解しながら
空母艦載機追跡・監視に那覇基地からスクランブル(緊急発進)したのだ。高市は中国への排外主義を騒ぎながら、
他方で米軍の戦争、労働者人民の生活破壊は問題にしない。米軍横田基地周辺では11月18日に民家に米兵が落下傘ごと着陸する事故が起きた。
さらに再開した途端に、今度は落下傘の装備品の一部が福生市の児童館に落下し、しかも米軍は市にも無断で児童館の敷地に入り装備品を回収していた。
このような暴挙は沖縄ではもっと激しく日常的にある。米兵による女性暴行事件が繰り返されている。米日の基地・演習強化にこそ怒りを爆発させよう。
「国益」論ぶっ飛ばせ 帝国主義倒せ
米日の政権は、「2027年までの台湾有事」をくりかえし公言、
10月28日トランプ・高市会談後の横須賀原子力空母上でトランプは「米防衛のため戦争で勝つ、政治的に正しいやり方はしない、
米国しかできない装備で、他国を破壊する」と叫び、高市は「米国と共に行動で示す」と応じた。
先日発表されたアメリカ国家安全保障戦略では露骨に「(中国による)台湾奪取の試みを阻止する」と明記し、
日本は第一列島線防衛を担い軍事および防衛費拡大で対中国体制をさらに強めよという。
高市は「国家の存立」「国家・国益を守る」などと言うが、それは帝国主義ブルジョアジーのための国家だ。
高市が推進する戦争とは「国家を守れ」と称して帝国主義ブルジョアジーの利益と延命、支配のために労働者人民は犠牲になれということだ。
こんな国家は打倒して当然だ。国家主義・国益主義を粉砕し、帝国主義国家を打倒することが戦争阻止の現実的な道だ。
労働者にはその力があることを歴史が証明している!立ち上がろう!
行動予定
●12・23新宿反戦デモ
19:00新宿東口
19:45デモ出発
●1・3渋谷反戦デモ
●1・23国鉄裁判・デモ
●1・25新潟反原発行動
●1・31新宿反戦デモ
●2・15東京・三里塚集会
●2・22ウクライナ反戦
新宿デモ
婦人民主クラブ全国協議会
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