高校生物基礎「遺伝子に関する計算問題 練習問題×3」
Автор: KEM BIOLOGY (高校生物 学習チャンネル・大学受験用)
Загружено: 2020-12-18
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「遺伝子に関する計算問題を教えて欲しい!」というコメントをよくいただくので、
今回は練習問題を3つ解説しました!以下の問題を解いてから動画の解説をチェックしてみて下さい!!(答えは動画内で確認して下さい)
問1
10塩基対からなるDNAの長さは3.4nmである。(1nm=1/1000μm)。ある細菌のDNAには、2本鎖全体で8.0×10^6(個)の塩基が含まれる。この細菌のDNAの長さ(μm)として最も適当な数値を、次の①〜⑧のうちから一つ選べ。 ( )μm
①1.2×10^3
②1.4×10^3
③2.4×10^3
④2.8×10^3
⑤1.2×10^6
⑥1.4×10^6
⑦2.4×10^6
⑧2.8×10^6
問2
遺伝子としてはたらいている部分がヒトゲノム全体の1.5%であり、1組のヒトゲノムに含まれる遺伝子が22000個であるとすると、1個の遺伝子には、平均して約何塩基対が含まれていることになるか。最も近い数値を次の①〜⑥のうちから一つ選べ。( )塩基対
①1000 ②2000 ③3000 ④5000 ⑤10000 ⑥20000
問3
大腸菌のゲノムを構成するDNAには約500万の塩基対が含まれており、その中には約4500個の遺伝子が存在すると推定されている。大腸菌の1個の遺伝子領域に含まれる塩基対数が平均して約1000であるとすると、大腸菌のゲノム全体のうちタンパク質のアミノ酸配列を指定する「遺伝子」としてはたらく領域は約何%か。最も適当なものを、次の①〜⑥のうちから一つ選べ。( )%
①0.18 ②0.9 ③1.8 ④9 ⑤18 ⑥90
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