【60歳からの人生②】この子はずっと待っていた|戻された白柴と向き合った日々
Автор: こむパはこむぎのパパだから
Загружено: 2026-02-07
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この子はずっと待っていた。
一度戻された白柴と出会って、正直しんどかった日々。
それでも「信じよう」と思えた理由を、散歩しながら話します。
柴犬との出会いは、正直に言うと想像以上にしんどかったです。
噛まれることもあり、吠えられて途方に暮れたこともあります。
それでも「この子を信じよう」と思えた瞬間がありました。
55歳の頃、コロナ禍で仕事が思うようにいかず、将来への不安が強かった時期がありました。
そんな時に「どこかに愛情を向けられる存在がほしい」と思い、犬を迎えることを考えました。
子どもの頃に秋田犬を飼っていた経験があり、十分に世話をしてあげられなかった後悔がずっと残っていました。
だから今回は、ペットショップではなく、自然繁殖で犬を大切にしているブリーダーさんから迎えたいと思い、「みんなのブリーダー」で探し始めました。
そこで出会ったのが、10ヶ月の白い柴犬。
値段は10万円。正直、安すぎると思いました。
会いに行って話を聞くと、その子は一度飼われたものの、飼いきれないという理由で戻されてきた犬でした。
柴犬は独立心が強く、いわゆる“柴距離”と呼ばれる独特の距離感があります。
べったり甘える犬種とは少し違って、自分の意思がはっきりしている。
だからこそ、信頼関係を作るのに時間がかかることもある。
この子の場合は、そこに「戻された経験」も重なっていたのかもしれません。
犬は過去を言葉で語ってくれません。
だからこちらが察し、想像し、距離を間違えないように向き合うしかない。
その“もどかしさ”が、逆に愛情を深めていった気がします。
この動画では、
✅ 犬を迎えた理由(過去の後悔とコロナ禍の不安)
✅ 白柴との出会いと「待っていた」と感じた瞬間
✅ しつけや社会化で苦労したリアルな日々
✅ 少しずつ変わっていった信頼関係
を、散歩しながら正直にお話ししています。
次回(第3話)は、柴犬との生活がどうやって日々のリズムを整え、健康や気持ちを支えてくれたのか。
朝6時起き、毎日の散歩、生活が変わっていった話をします。
▶ 第1話はこちら
この子はずっと待っていた。戻された白柴との出会い。
正直しんどかった日々と、それでも信じようと思えた理由を話します。
• 定年した今、振り返る55歳の不安|60歳になって思うこと
▼撮影・編集
撮影:DJI POCKET2//iPhone15
編集:Filmora14
#柴犬 #白柴 #定年後の生活
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