「意識のワーク」80~【「すべての存在をとおして表現される意識の進化」のために生きることを「存在のコア(核)」とする】「頭・体全体・球体・過去・未来でのエネルギーの動かし方」「心臓のワーク」80
Автор: 気ヒーリング
Загружено: 2025-12-05
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今日も「未来での気の動かし方・エネルギーの動かし方」の話しです。すなわち、それは、未来でなく、
「わたしという存在・わたしという場を、質的にも量的にも、変容させる試み」
であるということです。変容は多くの場合は、成長・進化ということです。
その場合、「わたしという存在・場」の「コア(核)」がどのようであるか、ということが問題となってきます。なぜなら、その「コア(核)」が「変容・成長・進化」の源だからです。
そのコアに善悪・貴賎はありません。ひとりひとりコアは異なるからです。そして、道・プロセスは異なるからです。自分の場合は、
「意識の進化と共に生きる」
「意識の進化のために生きる」
ということです。
ここまでが、前回「79」の話しですが、今回はさらにもう一歩進めた「コア(核)」の話しです。それは、
「わたしと意識の関係だけでなく、すべてと意識の関係に寄与する」
ということです。ハトホルの言葉を借りるなら、
「自他をふくむ
すべての存在をとおして表現される意識の進化
のために
生命に貢献して生きること」
ということです。
では、その「貢献とは何か」というと、ひとつは、
「贈り物として生きる」
ということです・・・
なお、実践編は、「9分過ぎ」からになります。
1)「頭」
2)「体全体」
3)「体を包んでいる球体」
4)「患部」
5)「過去という場」
6)「未来という場」
という、各々の「身体」(過去も未来も身体です)で意識・呼吸を使って、エネルギーを動かす、ことをしています。
そして、最後は
ハトホルの「心臓をとおしたエクスタシーのワーク」
となります。
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