CITY POP COVER LIVE / RYUJI / CITYYFUKKER 20220814 at EAGLE TOKYO BLUE
Автор: RYZ
Загружено: 2022-08-15
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SET LIST
1. Saturday Night Zombies / 松任谷由実
2. 悲しいボーイフレンド / 渡辺美里
3. PLASTIC LOVE / 竹内まりや
4. 彼女とTIP ON DUO / 今井美樹(アンコール)
Saturday Night Zombies / 松任谷由実
僕のはじめてのYumigは「土曜日は大キライ」。小学4年性当時、エレクトーンをやっていて、ある日先生から「好きだと思う」とこの曲の楽譜とユーミンのアルバム「アラームアラモード」のカセットテープを渡されて夢中になりました。今まで知らなかった世界の音楽を初めて体験した感覚(特に土曜日は大キライとホリデイインアカプルコ)。そこから、ひょうきん族に提供第二弾のこの曲も、アルバム「ダイアモンドダストが消えぬ間に」も大好きになりました。子供時代、エンディングでこの曲が流れると、ああ土曜日が終わる!という気分が重なって音に切なさを感じていました。今もとてもよく聴く一曲で(アルバム一枚も)、あの頃トレンディドラマで見ていた東京や大人への憧れが脳裏に広がります。
悲しいボーイフレンド / 渡辺美里
一般的にシティポップのイメージがないアーティストかもなんですが、この曲は歌詞。メロディ、アレンジ、デビュー間もない頃の歌声、、すべてがなんとも、とてもシティポップ的な世界観だと思うのです。主人公は見方によってはなかなかに身勝手なんだけども愛らしい。当時の言葉でいうファジーな関係で、主人公、そして別れたボーイフレンドの気持ちも伝わってくる、せつなく甘酸っぱい曲だなあと思います。余白に想像をかきたてられる短編漫画、映画のような雰囲気が、とても好きです。そして僕は、リリース時に聴いていたころよりも、ここ数年の間にとても好きになりました。
PLASTIC LOVE / 竹内まりや
初めて耳にした時、僕にとっても衝撃の出会いの一曲でした。「かっこよくて気持ちいい」。まりやさんの曲はそれまでもラジオやテレビでたくさん耳にしてきましたが、本当の意味で彼女の音楽と真っ正面から出会ったのはこの曲からで、以来、毎夏ヘビーローテーションしています。この曲をきっかけに、「夢の続き」や「OH NO, OH YES!」「赤のエナメル」「Sweetest Music」「Morning Glory」「Seclet Love」にも出会うことができました。まりやさんが以前、達郎さんのラジオで、この曲の誕生秘話として「たっつぁんみたいなかっこいい曲つくりたいなあと思って作ったんだよね」とあっけらかんと話されていて、なんかいいなあ〜!と思いました。
彼女とTIP ON DUO / 今井美樹
90年代初頭くらいまでの化粧品CMソングは、なんて鮮烈に季節を彩った曲でいっぱいなんだろうと思います。「ROCK’N ROUGE」「唇よ、熱く君を語れ」「水のルージュ」「め組のひと」「吐息でネット」(他にもいっぱい)。そして「彼女とTIP ON DUO」。今井美樹さんの楽曲も好きな曲がいっぱいありますが、中でも一際、当時の彼女のエネルギー全部が曲に入ってるような、何度聴いても今でもフレッシュな印象で、魔法がある音楽だなあと感じます。そして現在の彼女がピアノ一本で歌うライブバージョンも素敵で(YouTubeにあります)、この曲の恒久性溢れる煌めきに改めて感動し、僕もカバーして何度も歌うようになりました。
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