田村政治チャンネル
田村隆成、京都府出身。現在、埼玉県在住。大学時代より政治、文学、哲学、宗教に関心を持ちYou Tube をはじめました。
11月30日、11月度、一ケ月を振り返って。改めて何十年前から左翼のグループが日本を貶めてきた。家庭連合解散を画策してきた勢力は歪んだ嘘とデマを流してきた勢力。
11月30日、11月27日日韓合同シンポジウム。呉善花 国際李在明政権が揺さぶる日韓関係ー日本統治時代をめぐる真実ー
11月29日、日韓合同シンポジウム。金柄憲 大韓民国の歴史研究者 「韓国慰安婦運動の現状と学校教育、そして今後の解決策」
11月29日、日韓合同シンポジウム 主催者挨拶 国際歴史論戦研究所杉原誠四郎会長。柳錫春(リュ・ソクチュン)元延世大学(ヨンセ大学)の元教授で、慰安婦問題に関連して訴えられた人物です。
2025年11月28日
11月28日、最終回11月度。山上徹也裁判と家庭連合解散命令問題。中川晴久牧師と田村隆成の対談。テロリストの願望を達成させてはならない。
11月28日、信教の自由・富山公開シンポジウム「家庭連合の解散問題の是非を問う 」田中富弘家庭連合会長と中川晴久牧師。鴨野守 富山平和大使協議会会長。田中会長のメッセージ、家庭連合の果たすべき使命。
11月27日、第二回。11月度対談。中川晴久牧師と田村隆成。山上徹也裁判と家庭連合解散命令。山上同情論とは何ですか?高市政権によって日本が覚醒してきた。
11月27日、信教の自由・富山公開シンポジウム。中川晴久牧師 拉致監禁による心の破壊を許していいのか。”強制脱会”の残虐性への批判。
11月26日中川晴久牧師と11月度対談。山上徹也裁判をどう見るか。山上徹也裁判は家庭連合の解散命令に影響を受けるか
11月25日、三島由紀夫氏慰霊祭に参加してきました。最新の世論調査 高市政権支持率75%。若い世代20代から50代85%支持。台湾有事答弁61%支持。G20外交成功。中国の孤立化深まる。
11月25日、east−6500チャンネル。日本保守党、北村晴男参議院議員、全国比例区で97万5122票でトップを獲得した北村弁護士が旧統一教会解散命令について語った。虎の門ニュースより。
11月24日、NHKの受信料未収に法的手段強化。NHK党の立花孝志の逮捕と竹内前県議離、兵庫県政の闇。NHKは家庭連合に対する公正・公平を逸脱。鈴木エイト氏の嘘が次々とバレる。
11月24日、参議院外交防衛委員会。日本維新の会石平氏と松沢成文氏。外務大臣、茂木敏充氏、小泉進次郎防衛大臣。 石平氏薛剣発言について、松沢氏 尖閣諸島の防衛について。
11月23日、遂にノンフィクション作家福田ますみさんの旧統一教会問題の核心をつく一冊。「国家の生贄」国家ぐるみのでっちあげ!スパイ防止法潰し、拉致監禁、テロリストの願望を叶えた真犯人の正体。
11月23日、浜田聡チャンネル。NHKから国民を守る党について 斉藤健一郎参議院議員が河村新党に合流することに賛成の理由。浜田離党、斉藤復党?友党関係は継続方針。
11月22日「正論」編集人 安藤慶太氏の正論。古市健寿氏「テロが成功してしまった社会構造 」が問題。山上裁判はごちゃごちゃに混同されている 紀藤正樹氏統一教会問題として変換している。
11月22日、日本保守党参議院議員 北村晴男弁護士が初の質問を開始。日弁連の問題とスパイ防止法について法務大臣に問い糺す。
11月21日、家庭連合の解散命令、審理終結。東京高裁が年内に是非を判断。当時の教会長が山上家の窮状を知り尽力していた。弁護団は宗教虐待で罪の減刑をはかる。法理的には解散命令はありえない。
11月21日、朝鮮総連前での街宣活動。モドモイジャ月例活動。北朝鮮の千里馬運動とは。社会活動家、村田春樹氏。モドモイジャとはみんなで集まること。
11月20日、中国の権威主義と脅かしの時代は終わる。習近平は実は断末魔。日本の覚醒が高市政権で始まった。
11月20日、朝鮮総連街宣活動、市川竹島氏、高崎格氏。
11月20日、最終回。中国に媚びるなトークショー。帰化人二人の警鐘。中国の少数民族の弾圧の実態。スパイ防止法を早急に制定せよ!外国人を規制せよ!
11月19日、岸博幸氏 山上被告「宗教虐待があったから銃殺、は論理的に無理がある。量刑減刑は本来ありえない」安倍さんは統一教会の会員ではない。創価学会と家庭連合は共に日本共産党と戦ってきた。
11月19日、元祖本間奈々チャンネル復刻版。NHK党の凄いところは。兵庫県知事選で立花孝志党首が斉藤元彦知事を応援し兵庫県政とメディアの闇を徹底的に暴いたこと。家庭連合解散命令に反対していること。
11月19日、二月にアメリカに行くと思います。ポール ホワイト牧師に会ってきます。
11月15日、第四回。中国に媚びるなトークショー。参議院議員 石平氏と比較文学者 金文学氏。
11月18日、山上被告の母親 再度出席。高市発言 徹回しないを支持93パーセント。NHK党 立花孝志党首に相談せず斉藤健一郎氏が離党。
11月15日、第三回、中国に媚びるなトークショー。帰化人二人の警鐘。参議院議員 石平氏と比較文化学者 金文学氏。
11月17日、韓鶴子総裁保釈請求を14日。橋下徹氏が家庭連合解散命令はおかしい。高市政権支持69%。野党勢力19% 立憲民主は時代遅れ。